MORITA

スタッフインタビュー

[ディレクター] 奥村 大士

一日の流れ

  • 09:30出勤・開店準備
  • 09:45朝礼
  • 10:30接客・レイアウト変更
  • 12:30休憩
  • 13:30メーカー様との打ち合わせ
  • 14:00中礼
  • 14:30接客・レイアウト変更
  • 16:30休憩
  • 17:00商品発注・ストック管理
  • 18:30退勤

1 入社したきっかけ

元々はアパレルで働いていたのですが、そこで扱うバッグの奥深さに惹かれて、専門店で是非働いてみたいと思ったのがきっかけです。

2 こだわり。仕事をする上で何を大切にしていますか?

これはバッグだけに限ったことではないと思うのですが、一つの商品にはたくさんの人が携わっていて、自分たちはそういったメーカーさんや職人さん達に代わってそういう気持ちや思いを伝えていくというのが、非常に大切だと感じています。

3 やりがいを感じるのは、どんな時?

お買い上げ頂いたお客様から、プレゼントすごく喜んでもらえた!とか、革のバッグがこんなにいい味出てきたよ!とか、後日お礼を言いにわざわざお店まで足を運んで下さる方がいらっしゃって、その時が一番嬉しくて、それがやりがいになっています。

4 モリタってどんな会社?

かなりのアットホーム感。上司もそうですが、初めて会った店長でさえも全然初めて感がない。これは正直にスゴイと感じました。間違いなく他の会社にはない、一番の強みだと思います。

5 後輩に伝えたいこと

自分の強みや得意分野を何か一つでも見つけて欲しいと思います。それを徹底的に伸ばして、誰にも負けないようなスペシャリストになって欲しいです。

6 ディレクターの仕事って?

メンズ系BAG&アクセサリーSHOP「パッセンジャーメッセージ」のディレクターを務めてます。コンセプトを元に、それぞれの店舗に合ったブランドや商品をチョイスしセットします。メイドインジャパンにこだわり、素材を吟味したオリジナルBAGの企画も行い、「パッセンジャーメッセージ」の知名度が上がるようアピールも積極的に行っています。 一人でも多くの方にSHOPのファンになって頂きたいとの想いから、スタッフの接客アドバイスも指導しています。素材のウンチクなど語っているうちについ熱くなってしまいますが、押し付けではなく安心や信頼へ繋がってくれると大変うれしく思います。

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